ウルトラヒーローでセキュリティサービスの特長を表現|CM・広告・発表会を連動

HENNGE株式会社は、「HENNGE One」の新サービスである「HENNGE Endpoint & Managed Security」の本格展開に合わせて、2026年4月15日(水)より「HENNGE One 3つの守り」キャンペーンを実施しています。

同社では2022年からキャンペーンキャラクターにウルトラマンを起用。2025年9月には「HENNGE One」の新CM「3つの守り」篇を公開しており、この第2弾です。(詳しくはこちら)。

1996年の創業以来、「テクノロジーの解放で、世の中を変えていく。」を掲げる同社。社名の由来である「変化(HENNKA)」と「挑戦(CHALLENGE)」を体現するように、進化するサイバー脅威に対応するセキュリティサービスを提供し続けています。

今回の新サービス「HENNGE Endpoint & Managed Security」は、専門のセキュリティ人材が不足している企業でも、最小限の負荷で高度なサイバー攻撃対策を強化できるパッケージです。

公開中のテレビCM「3つの守り」篇では、「ウルトラマン」「ウルトラマンティガ」「ウルトラマンゼロ」の3体のウルトラヒーローが登場。それぞれのヒーローがID連携や機密情報の防衛、サイバー攻撃への対策という3つのセキュリティ機能を象徴する設計です。

目に見えにくい技術的なサービスを、なじみのあるキャラクターを登場させて身近な存在にするアプローチ。次々と現れる宇宙からの敵に立ち向かうウルトラヒーローたちは、企業の平穏を守る同サービスの象徴として、まさに最適なキャスティングといえるでしょう。

今回新サービスの提供開始とともに、ビジネスパーソンの移動拠点である羽田・中部国際・福岡の主要3空港コンコース内に、1年間にわたる長期広告を掲出。地方からの利用者や出張層へのブランド認知拡大を図ります。

また、4月16日(木)には新製品発表会を開催し、2026年10月以降に提供する新機能を発表しました。CM放映と広告掲出の開始タイミングを合わせた記者会見で、さらなる話題化を狙っています。

新サービスの発表に合わせ、CM放映エリアの拡大、主要空港での長期広告、新製品発表会を組み合わせた施策です。単なる認知拡大に留まらず、セキュリティの重要性を可視化する同社の試みは、専門人材不足に悩む企業にとって、複雑なテクノロジーを身近に感じる重要なフックとなるでしょう。

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