女性版『96時間』!? 映画『ミラ・ジョヴォヴィッチ in プロテクター』10/16(金)ムビチケ発売開始&緊迫感あふれる新場面写真解禁『バイオハザード』から10年、ミラが戦いの女神として帰ってきた! プレスリリース

 

 

 サンタバーバラ・ピクチャーズ配給により、待望のサスペンス・アクション『ミラ・ジョヴォヴィッチ in プロテクター』が12月11日(金)に日本公開される。主演は、アクション映画界の絶対的女王ミラ・ジョヴォヴィッチ。 大ヒット作『バイオハザード』シリーズで2002年から2016年の『バイオハザード:ザ・ファイナル』まで主人公アリスとして世界を救い続けたミラ。アリス卒業から10年の節目を迎えた2026年、彼女が“新たな戦いの女神”としてスクリーンに帰ってくる!

 

   現在大ヒット中の『バイオハザード』にミラ・ジョヴォヴィッチが出演していないことを惜しむファンたちは、先日発表された『プロテクター』の日本公開決定のニュースに対し、「女性版『96時間』?」「暴れ散らかしてるミラジョヴォが観たかった」などの声をSNS上であげている。

この度、緊迫感あふれる新場面写真8点が解禁となった。

 

   今回解禁された新場面写真では、愛娘を奪われたニッキーが、たった一人で巨大な組織を追い詰めていく鬼気迫る姿が切り取られている。危機一髪の状況でも、彼女は身につけた殺しのスキルを駆使し、執念の反撃を繰り広げる。ニッキーの16歳の愛娘クロエを演じるのは、新鋭イザベル・マイヤーズ。さらに、ニッキーの元指揮官であるラヴェル大佐役には、青春スターから渋みを湛えた俳優へと成長したマシュー・モディーン(『オッペンハイマー』)。そして、ニッキーを追うマイケルズ署長役には、『メンフィス・ベル』でモディーンと共演したD・B・スウィーニーが顔を見せている。

イザベル・マイヤーズ
マシュー・モディーン
D・B・スウィーニー

 監督は、シルヴェスター・スタローン主演の『ランボー ラスト・ブラッド』で凄惨なバイオレンスを描き切ったエイドリアン・グランバーグ。2025年の釜山国際映画祭でのプレミア上映を経て話題を呼び、女性版『96時間』とも評された過激でかつスタイリッシュなタクティカル・アクションが誕生した。

10/16(金)よりムビチケ前売券(オンライン)発売決定!

 

<ムビチケ前売券(オンライン)>

■発売日:10/16(金)

■券種:一般1,700円(税込) 

 

販売URL:https://ticket.moviewalker.jp/film/094444?from=official

■クレジット表記

邦題:『ミラ・ジョヴォヴィッチ in プロテクター』 

原題:PROTECTOR

監督:エイドリアン・グランバーグ(『ランボー ラスト・ブラッド』)

脚本:ボンソプ・ムン

出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ(『バイオハザード』シリーズ)、イザベル・マイヤーズ、マシュー・モディーン(『オッペンハイマー』)、マニー・モンタナ、マイケル・スタール=デイヴィッド、D・B・スウィーニー、ドン・ハーヴェイ ほか

提供:ビッグ・シークエンス、ワイズ・フォレスト、マリブ・コーポレーション

配給:サンタバーバラ・ピクチャーズ

コピーライト:© 2025 PROTECTOR PROJECT LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

12月11日(金)ロードショー

公式HP:https://malibu-corp.com/protector

公式X:https://x.com/protector1211

#映画プロテクター

映画『ミラ・ジョヴォヴィッチ in プロテクター』予告編/12.11(金)公開!

配信元: PR TIMES
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