20人が無言で音楽に没頭 「REBOO」が提案する香り×深呼吸×音楽の新体験イベント
深呼吸の習慣化を目的とした商品の企画・開発・販売を行うBREATHER株式会社は、“嗅ぐ深呼吸”で瞬時のリフレッシュをサポートする「REBOO」を展開しています。
同ブランドは、TaiTan氏率いるクリエイティブチーム「PINPIN STUDIO」のプロデュースのもと、2026年10月10日(土)から12日(月・祝)までの3日間、東京・亀有の芸術文化センター「SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE)」で、リスニングエクスペリエンスイベント「BREATH ALONE」を開催しました。

今回のイベントは、「香り×深呼吸×音楽」をテーマに、一人ひとりがじっくりと音楽に没入する時間を体験できるものです。
1セッションあたり20名の参加者が、リスニングエリア「Reserved Area」に靴を脱いで入場し、「REBOO」で香りを楽しみながら、TaiTan氏や藤原ヒロシ氏ら8名のアーティスト・クリエイターが「脳が休まる音楽」をテーマに選んだアルバムやプレイリストを鑑賞。薄暗い静かな空間の中、寝転ぶなど思い思いの姿勢で、音楽を聴くことそのものに集中する新しいリスニング体験を楽しみました。

音楽に合わせて盛り上がる従来型のイベントとは異なり、同じ空間にいながら、自分のペースで音楽に没入する新しい体験を提案する取り組み。香り・深呼吸・音楽を組み合わせることで、REBOOが提案する“深呼吸による気分の切り替え”を、イベントを通して体験できる形にしています。ブランドが掲げる「呼吸を深く、楽しく、新しくする」という想いを実際に体験してもらう、体験型プロモーション事例です。
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