なにわ男子×白戸家の新CM公開 「海外旅行あるある」でPixel 11の魅力を訴求
ソフトバンク株式会社は、「 Google Pixel™ 11 シリーズ」の発売に伴い、アイドルグループ・なにわ男子と白戸家のお父さんが共演する新CM「トルコアイス」篇、「陽気なヤツら」篇を、2026年8月13日(木)からソフトバンク公式YouTubeチャンネルで公開しました。

新CMでは、海外旅行でよく遭遇するシーンを題材に、Google Pixel™ 11に搭載された最先端のAI機能を紹介しています。
「トルコアイス」篇では、店員になかなかアイスを渡してもらえない白戸家のお父さんを、なにわ男子の道枝さんが写真に収めようと試みます。通常ならブレてしまいそうな写真ですが、動画を撮影しながらAIが自動で写真も撮影する新機能「マジック キャプチャー」により、アイスをキャッチする決定的瞬間を捉えることができました。
「陽気なヤツら」篇では、現地の方に撮影を頼んだ記念写真が思うように撮れていなかったことが判明。白戸家のお父さんは「頼む人は選びなさい」「せっかくの思い出なのに」と不満を口にしますが、なにわ男子の藤原さん・大西さんは「話せば何とかなります」と余裕たっぷりに応じます。
Google Pixel™ 11に音声で「顔を明るく」「人物を中心に」といった指示を出すと写真が理想の1枚へと編集されます。Google Pixel™ 11の「話して編集」機能で、海外でよくある失敗が解決できることを具体的に表現しました。
それぞれの動画では、撮影した写真やメッセージが海外から日本にいるメンバーにも送られ、その様子を見て羨ましがるシーンも描かれます。海外にいても普段と変わらないやりとりを楽しむ様子を通じて、海外でもデータ通信をそのまま使える同社のサービス「海外データ放題」の利便性も発信。
同じ旅行シーンの中で通信サービスの訴求も行うことで、端末のAI機能と通信サービスをひとつの体験として提示し、商品・サービス理解と利用意向を高める広告表現になっています。
同社のCMでおなじみの「白戸家のお父さん」となにわ男子をキャスティングすることで、長年積み重ねてきた“ソフトバンクらしい”CMの世界観にタレントの認知力、ユーモアさといったキャラクター性が加わった新CM。
CMの最後には「Google Pixelといえば、SoftBank」というメッセージへ着地。新機種の機能やサービスそのものを訴求するだけではなく、そのベネフィットを同社ならではの世界観で体験させることで、「Google Pixelを選ぶこと」と「SoftBankを選ぶこと」を自然に結びつける広告設計です。
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