試着して自転車に ママのパンツ“ママチャリパツパツ問題”を解消する体験型イベント

株式会社千趣会が運用する通販事業ベルメゾンは、働く女性の「着心地の窮屈さ」を軽減するパンツシリーズ「座(THE)パンツ」を販売中です。

シリーズ累計56.6万枚(※)の販売実績を誇る同商品の試着会「パツパツ問題解消!座パンツ体験イベント」を、東京・北参道で2026年3月26日(木)〜3月28日(土)に開催します。
※2017年9月~2026年2月現在

同社は「頑張るすべての働く人をもっとラクに、もっと快適にしたい」という思いから、働く人が快適に過ごせる「はたら着方改革」シリーズを開発しています。「座(THE)パンツ」も、動きやすさやお手入れのしやすさに配慮した同シリーズのひとつです。

働く女性にとって、パンツスタイルはビジネスシーンでスマートな印象を与えるとともに、動きやすさも兼ね備えた役立つアイテムですが、着心地の窮屈さに悩みを抱えている人も少なくない様子。

同社が20代〜40代の子どものいる働く女性467名を対象に行った調査によると、37.6%の人がパンツスタイルの「パツパツ問題」を1日に3回以上感じていることが判明しました。

「パツパツ問題」とは、着用時にお腹周りや膝周りに感じるパツパツとした圧迫感や窮屈さを称しています。そのストレスを感じるシーンは、しゃがんだときや食後などさまざま。そんな毎日の動きのなかから、「自転車を漕いでいるとき」に注目しました。

子どものいる働く女性にとって、自転車は保育園や習い事の送迎、通勤などに欠かせない移動手段と言えるでしょう。

そして、自転車に乗った際の「太もも部分の生地が張り詰め、漕ぎにくさや生地の消耗を感じる」という“ママチャリパツパツ問題”を解消するため、ハイパーストレッチ素材を使った「座パンツ」の体験イベントを企画しました。

イベントでは会場に自転車を設置。参加者は座パンツを着用したまま跨って、動きやすさを体感できます。単なる通販商品の試着会にとどまらず、日常を再現した場面で商品の特長を体感できるユニークな内容のイベントです。

試着会に参加した方には1日50名限定で、はたら着方改革「座パンツ」のプレゼントを用意。生活者が訪れてみたくなる機会を誘発します。

なお、試着会は体験専用のため、会場での直接販売は行わず、オンラインショップへの誘導を促します。


イベントの初日となる3月26日(木)からは、TVerやYoutubeで新CMを公開。4月には「座パンツ」とお買物券が当たるSNSキャンペーンの実施も予定しています。

試着会場で自転車に乗るという日常シーンを再現し、商品の特長を体感できるだけでなく、通販で起こりがちな購入後のギャップを事前に埋める工夫が施された体験型イベント。新CM公開やSNS施策を組み合わせ、新生活期の需要を取り込む総合型のプロモーションとなっています。

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