「PRアワードグランプリ2021」の募集が開始

公益社団法人・日本パブリックリレーションズ協会が主催する、幅広いPRの活動事例を募集し、審査を通じて日本を代表する優秀なPR活動を表彰・公開し、日本のコミュニケーション技術の質的向上、育成に資するとともに、PRに対する一層の理解促進を図る「PRアワードグランプリ2021」の募集が9月1日(水)より開始。

結果発表はグランプリ審査(11月下旬)より2〜3日を予定しており、「Challenges:課題解決のための戦略性」「Idea:独創性」「Execution:活動内容の専門性または完成度」「Result:目標に対する直接的・間接的な成果、社会的・業界的影響力」をもとに、審査員各自の採点及び審査団の討議によって決定。12月14日(火)には表彰式も予定しています。早期エントリー締切は9月30日(木)、最終エントリー締切は、10月26日(火)17時必着。

過去には、「ちょうどこの高さ。」一枚の看板で、日本中に想像力を。(2017年)や、「住民との共創」で団地の未来を変える茶山台団地再生プロジェクト(2019年)などがグランプリを受賞している。

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