『AI向けGPUサーバーの置き場所と接続、どう決める?』というテーマのウェビナーを開催 プレスリリース

■生成AI活用の拡大で高まるGPUサーバー導入のニーズと課題
生成AIの活用が進む中、セキュリティや運用管理の観点から、自社でAI基盤を構築するためにGPUサーバーの導入を検討する企業が増えています。
GPUサーバーの導入を検討し始めたものの、「どこに設置するのか」「必要な電力や冷却は足りるのか」「クラウドとどう安全に接続するのか」といった点で、計画が止まってしまう――そんな課題はありませんか。

■AI基盤はサーバー+インフラ設計が重要
AIワークロードの安定稼働には、サーバー本体の性能だけでなく、設置場所、電力、冷却、ネットワーク、クラウド接続まで含めたインフラ全体の設計が欠かせません。
これらの要件を事前に整理できていないと、見積や提案の段階で確認事項が増え、導入までの時間が長引く要因になります。さらに、主要クラウドとの接続や将来的な拡張性まで考えると、AI基盤に適したデータセンターと接続サービスをセットで検討する必要があります。

■ColocationとFabricで実現するAI向けGPUサーバーの設置・接続基盤
本セミナーでは、AI向けGPUサーバーの導入時に確認すべき、ファシリティの準備事項を整理します。EquinixのColocationを活用したサーバー運用の考え方と、Fabricによる主要クラウドへの高速かつ安全な接続のポイントを解説し、AIインフラを提案・構築する際に押さえるべき要件を具体化します。

■こんな人におすすめ
・GPUサーバーの導入を検討しているインフラ/情シス部門の方
・顧客へAIインフラを提案する立場の方
・データセンターを活用されていて、AI活用に興味がある方

■主催・共催
 SB C&S株式会社

エクイニクス・ジャパン株式会社
■協力
 マジセミ株式会社
 


マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
 過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。 

マジセミ株式会社

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〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

配信元: PR TIMES
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