VOLCOM、2026-27 スノーアウターウェア をリリース。3L GORE-TEX から注目のシグネチャーモデルまで展開。 プレスリリース
1991年のブランド創設以来、スノーボーディングをブランドのルーツのひとつとして、世界中のライダーとともにプロダクトを進化させてきたVOLCOM。
2026-27シーズンも、その長年にわたる経験とライダーからのフィードバックを落とし込んだ最新のスノーアウターウエアをリリースします。
過酷なコンディションを想定したハイエンドモデルから、リゾートでのライディングや日常的なスノーボーディングまで、それぞれのスタイルやフィールドに対応する幅広いラインナップを展開。

今期もVOLCOMを代表するライダー、Bryan Iguchi(ブライアン・イグチ)、Arthur Longo(アーサー・ロンゴ)、Marcus Kleveland(マーカス・クレブランド)の個性を反映したシグネチャーコレクションが登場します。
GORE-TEX 3-LAYERから2-LAYERまで。ライディングスタイルに合わせた幅広いラインナップ

本格的なバックカントリーや厳しいコンディションに対応するGORE-TEX 3-LAYER / GORE-TEX PROをはじめ、GORE-TEX 2-Layer、V-Science 30K、20K、10Kまで幅広くラインナップ。
求めるパフォーマンスやライディングスタイルに合わせて選べる、多彩なアウターウェアを展開します。
ライダーの視点から生まれた、VOLCOM独自の機能

VOLCOM SNOWは、長年にわたり世界中のライダーから得たフィードバックをプロダクトへ反映し、実際のライディングで求められる機能性を追求してきました。
ジャケットとパンツをジッパーで連結し、雪の侵入を抑えるVOLCOM独自のZip Tech® Jacket to Pant Interfaceをはじめ、モデルごとに雪山で必要とされるさまざまな機能を搭載。
素材のスペックだけでなく、ライダーの視点から考えられた機能性もVOLCOM SNOWの大きな特徴です。
キッズまで受け継がれるVOLCOMの機能性

VOLCOM SNOWの機能性は大人向けモデルだけではありません。
YOUTH COLLECTIONにもZip Tech®をはじめ、リフト券などを収納できるPASS POCKET、ヘルメット対応フード、成長に合わせて袖やパンツ丈を延長できるGROW-TECHなど、キッズスノーボーダーのために考えられた機能を搭載。
10,000mm / 10,000gm²のV-Science 2-Layerやリサイクルインサレーションを採用したモデルも展開し、大人から子どもまで、それぞれのスノーボーディングをサポートします。
2026-27シーズンも、VOLCOMと雪山へ。

バックカントリーで一本のラインを追求するライダーも、パークで新しいトリックに挑戦するライダーも、仲間とリゾートを滑るライダーも。
フィールドやスタイルが違っても、必要なのは自分のライディングに集中できるプロダクト。
ハイエンドなテクニカルモデルから、スタイルを楽しむためのモデル、WOMEN’S、YOUTHまで。
2026-27 VOLCOM SNOW OUTERWEAR COLLECTIONは、今シーズンもVOLCOMらしいスタイルと機能性を兼ね備えた魅力的なラインナップとなっています。
ぜひお近くのVOLCOM取扱プロショップで、実際に手に取ってチェックしてください。
VOLCOM
1991年に誕生したVOLCOMは、スノーボード、スケートボード、サーフィン、音楽、アートを軸に、「True To This -自分自身に忠実に生きる」精神を原点に持つ。挑戦を恐れず進み続ける人たちと共にプロダクトを開発し、共鳴する仲間たちとカルチャーを築きあげてきました。VOLCOMはこれからも、“自分らしく生きる”その姿勢を支えていきます。
公式Instagramアカウント @volcomjapan https://www.instagram.com/volcomjapan
【お問い合わせ】
ボードライダーズジャパン合同会社
配信元:
PR TIMES
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