アジア期待の若手女優 ヤオ・アイニン(ピピ)主演、花王「おうちの中のお月さま」WEBムービー

月のマークが印象的な「花王」が、“暮らしに寄り添う想い”をテーマに、「おうちの中のお月さま」スペシャルコンテンツを公開しています。

WEBスペシャルムービーには台湾出身の女優・ヤオ・アイニン(ピピ)さんが出演。海外から日本に転勤してきて仕事に日本語に奮闘する、状況が自身とそっくりな女性を演じています。

見上げれば、そこに月が

慣れない環境での仕事にクタクタ。帰宅途中の電車を照らすお月さまを見上げているピピさん。

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家に帰っても努力を怠らない

仕事の後は家でも日本語の練習を欠かしません。ご飯を食べ終わったら「ごちそうさまでした」と言う日本の習慣も見事に習得。

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日本語を勉強しながらデスクの上に突っ伏して寝てしまうほど、疲れ切っています。そんな頑張り屋なピピさんを花王の「蒸気でホットアイマスク」が見守っています。

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本当のわたしの姿

職場では仕事に日本語に、覚えることがたくさんあるし、不安なこともあって、人見知りのように思われているかも。

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でも転勤前のピピさんは、社交的で明るい性格だったそうです。家で「クイックルワイパー」で掃除しながらへんてこなダンスをしている姿がお茶目です。

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おうちの中のお月さまは見てる

ちょっと頑張り過ぎて、キャパシティーをオーバー気味。

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とは言え、一人暮らしですから、家事を休むわけにはいきません。

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へこんでいても、お母さんを心配させたくなくて、強がるピピさん。

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お風呂に入浴剤の「バブ」を入れて心と身体をリラックス。

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気付けばピピさんの周りにはいつも花王のお月さまマークのアイテムがそばにいました。

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キレイ・カラダ・ココロを満たしてくれるおうちの中のお月さまに見守られ、これからもピピさんは邁進します。

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花王のお月さまマークは満月に向かう上弦の月を表す縁起の良い向きなのだそうです。普段気にすることはないかもしれませんが、あなたの家でもお月さまマークが寄り添っていてくれているかもしれません。

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