「食を通じて縁を結ぶ」YAOYA Co., Ltd.よりワンランク上の五感で楽しむコース式の焼鳥を提案する、大人の隠れ家「遊火」誕生。 プレスリリース

「食を通じて縁を結ぶ」を理念に掲げ、“ストリートカルチャーと日本の伝統食文化の革新”を目指す飲食店を展開するYAOYA Co., Ltd.(本社:東京都、代表:遊津拓人)は、2026年9月1日、渋谷・桜ヶ丘に新店舗「遊火」をオープンいたします。
「遊火」Visual Story
既に「YAOYA TOKYO」・「YAOYA Ba」を持つ渋谷に、新たなスタイルの焼き鳥専門店「遊火」を展開。いわずと知れた日本を代表するカルチャー発信地でもある渋谷に3店舗目となる「遊火」は、コース料理を中心とした特別な食体験をベースに料理の一皿一皿を通して、素材の魅力や季節感を感じていただきながら、友人との食事や大切な人との時間、特別な日のディナーなど、さまざまなシーンで楽しんでいただける大人の隠れ家的空間を目指します。桜ヶ丘のひっそりとした場所に16席という限られた席数でまた新たなYAOYA流の風を吹き込みます。

代表の遊津拓人は「今回の新たな試みでは内装もコースの内容も、確実に日本では他にないコースのお店。僕ららしい世界観、料理へのこだわり、顔の見える生産者の食材、お酒や器、アーティストの作品を楽しんでもらえたら嬉しいです。コース料理の店だからという緊張感も出さず、小声でひっそりと話さす必要もなく、思いっきり笑いながら美味しく楽しんでいただきたいです。」と新店へ熱を注いでいます。




渋谷の街で食事をすることが、単なる「食事」ではなく、その日、その時間、その人としか作れないひとつの体験になるように。新しい食の楽しみ方を提案する「遊火」に、ぜひご注目ください。
■ ブランドの歩みと革新

YAOYA 本店
(池尻大橋)

YAOYA TOKYO
(渋谷)

YAOYA Ba
(渋谷)

YEBISU YAOYA
(恵比寿)
2019年、池尻大橋にて「焼鳥やおや」を創業。高級店と大衆店が二極化する焼鳥業界の中で「日常に寄り添い、人と人が繋がる場所」として業態をスタート。以降「リバーサイドヤオヤ」「808labo」「焼鳥やおや HANARE」「YAOYA TOKYO」「YAOYA Ba」「YEBISU YAOYA 」など、池尻・学芸大学・渋谷・恵比寿エリアを中心に店舗を展開し、地域密着型ながらも常に新たなスタイルを追求してきました。また昨年は初めて、期間限定で北海道・ニセコにも出店。
その根底にあるのは、“カルチャー×焼鳥”という独自の視点。単なる飲食店にとどまらず、訪れるたびに新しい刺激と発見を提供し続け、カルチャー発進を軸に常に革新を続けています。
■ 店舗概要


店舗名:遊火
オープン日:2026年9月1日 (火)
住所:東京都渋谷区桜丘町4-21 作本ビル 1F
営業時間:18:00〜24:00 (定休日:日曜日)
コンセプト:大人が楽しめる、ワンランク上の大人の隠れ家焼鳥
座席数:16席
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■ 代表者プロフィール

遊津拓人 / TAKUTO YUZU
兵庫県姫路市出身・横浜育ち。
慶應義塾大学商学部卒業後、アサヒビールにて飲食店営業に従事。日本の食文化と飲食業の自由なスタイルに魅了され、大阪の「炭火焼鳥えんや」で修行後、2019年に独立。ストリートカルチャーと焼鳥を融合させる唯一無二の存在として、飲食業界内外から注目を集めています。
■ 問い合わせ先
YAOYA Co., Ltd.
広報担当 河本シャルル
E-mail:info@yaoya.jp
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/asobi_shibuya/
https://www.instagram.com/yaoya_group/
配信元:
PR TIMES
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