「ビールが切れた!」そんな時に1時間以内にビールをデリバリーしてくれるアプリが登場

Case: THE BUD LIGHT BUTTON

大手ビールブランドのバドライトが、ワシントンDC限定で“ビールのデリバリー”アプリをリリースしました。

ビールの配達だけでなく“何かいいことが起こるかもしれない”という“デリバリーアプリ”の名は、「Bud Light Button 」。

使い方は至って簡単。アプリをダウンロードし、1~100ケースまでの間で必要なビールケース数を選択し、タップするだけ。

バドライトは、タップ(注文)からなんと1時間以内にビールを届けるほか、ビールと一緒にDJもお届けするなど、サプライズがあるかもしれないと言います。

金曜日の夜は自宅で、会場で、ビール片手に盛り上がっている人も多いはず。ビールを追加したくても、既に飲んでしまっていたら車で買いに行くことはできないので、タップ一つのデリバリーサービスは多くの人が待ち望んでいたサービスであると言えそうです。

現在アプリはAndroid限定ですが、近日中にiOS版もリリースされる他、配達地域も拡大する予定されています。

動画はコチラ

参考サイト

Ads of the World
http://adsoftheworld.com/media/online/bud_light_up_for_whatever

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