EC特化型AI実行支援ツール「ECPRO BRAIN」、「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ツールに登録。利用料と導入支援費の1/2が補助対象に プレスリリース

株式会社Proteinumは、EC運営の「タスク管理」「実績管理」「AIによる実行」をひとつにまとめたEC特化型AI実行支援ツール「ECPRO BRAIN(イーシープロ ブレイン)」が、「デジタル化・AI導入補助金2026」(通常枠)の対象ツールに登録されたことをお知らせします。
これにより、ECPRO BRAINの利用料(最大1年分)と導入支援サービス(導入活用コンサルプラン・導入研修プラン)の費用の1/2が補助対象となります。当社はIT導入支援事業者として、交付申請から導入後の実績報告までを一貫して支援します。
ECPRO BRAINについてはYoutubeでも解説しています↓↓
■補助金活用のポイント

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ソフト+導入支援の半額を国が補助:BRAIN利用料(最大1年分)と、導入活用コンサルプラン・導入研修プランが補助対象です。BRAINのみの申請も可能です。
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申請はProteinumが主導:お客様のご対応は「事前準備」「申請画面の入力・提出」「契約・お支払い」の3つだけです。導入の際に代行会社等を入れる必要はございません。
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不採択なら費用は一切かからない:契約・お支払いは交付決定後のため、採択されなかった場合の費用負担はゼロ。次回の締切で再申請も可能です。
導入支援プランとは?
ツールは契約しただけでは、設定や社内への定着が進まず「入れたのに使いこなせない」ことがよくあります。そこでEC運営に精通したProteinumのスタッフが、導入の準備から定着までを直接サポートするのが「導入支援プラン」です。目的の異なる2種類があり、どちらも補助金の対象です。
■背景:「やりたいことはあるのに、人も時間も足りない」ECの現場
複数モールの運営、商品登録、広告運用、セール対応、カスタマーサポートなど、EC運営の業務は多岐にわたり、スピードも求められます。少人数で回す現場では、次のような課題が慢性化しがちです。
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属人化:少ない人数で現場を回しているため、業務が担当者に依存しやすい
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実績管理:売上データなどをモールごとに集計し、イベントごとに施策を立て、振り返りまで行うのは手間がかかる
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アップロード作業:イベントに合わせて手作業で行っているが、休日にイベントが重なったりすると商品情報等の更新対応が難しい
一方で、ツール導入には費用負担や「入れたのに使いこなせない」という不安が伴います。今回の補助金対応は、この2つのハードルを下げ、中小規模のEC事業者のAI活用を後押しするものです。
■「ECPRO BRAIN」とは

ECPRO BRAINは、やるべき施策を人とAIが起案し、チームのタスクとして実行・記録し、その結果を実績データと突き合わせて振り返る、EC特化型AI搭載の実行支援ツールです。累計1,000店舗以上のEC運営代行で培ったノウハウをシステムに落とし込みました。
EC運営の成果を直接つくる3つのメイン機能
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目標・実績管理機能(BI):複数店舗のデータを1画面で横断確認。前年・前月・任意期間と比較でき、施策の実施日と実績が自動で紐づきます。
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BRAIN実行機能:商品名変更やクーポン設定などモール側の設定変更をBRAINから実行。予約実行にも対応し、セール前の作業を事前に仕込めます。
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AI分析機能:実績データをもとにAIが販促プランを作成し、アクションの起案・詳細化まで支援。最終判断は人が行う運用です。
運営体制を強くする3つの基盤機能
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タスク管理機能:リスト/ボード/ガント/カレンダーで進捗を可視化。各モールのイベント日は起票済み
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コミュニケーション機能:確認者・承認者の設定と承認履歴、チャットツールへの通知連携
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ストレージ機能:CSV・画像・PDFをプロジェクト単位で集約し、ショップへのCSVアップロードにも対応
■株式会社Proteinum(プロテーナム)概要
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会社名: 株式会社Proteinum(プロテーナム)
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設立: 2020年8月
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代表者: 代表取締役 米沢 洋平
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所在地: 東京都港区新橋6丁目13-10 PMO新橋2F
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コーポレートサイト: https://proteinum.co.jp/
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ECPROサービスサイト: https://ecpro.ai/
配信元:
PR TIMES
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