もしも海底人が味ぽんを手に入れたら? 深海×空想レシピのドラえもんタイアップ施策
株式会社Mizkanは『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』とのタイアップを、2026年2月27日(金)から実施中です。

タイアップでは「もしも“海底人”が、味ぽんを手に入れたら、たぶんこんな料理!」というテーマで、本作の舞台である海底をテーマにした空想の「海底ぽんレシピ」を味ぽん公式Xで公開しています。


映画の世界観を感じさせるレシピは、これまで1,600種を超える魚介を食してきた水産資源生物の第一人者・鹿児島大学 農水産獣医学域 水産学系教授の大富 潤教授が監修。シーラカンスやダイオウグソクムシなどを用いた全8種のレシピは、味の想像力を掻き立てられるだけでなく、見た目のインパクトも十分です。
また、海底ぽんレシピの公開に合わせて実際に調理できる「陸上人代用レシピ」も開発。たとえば、リュウグウノツカイが圧倒的な存在感を見せる「深海魚の特選丼」は、マグロやサーモンなどお好みの魚介を贅沢に盛り付けた彩り豊かな「鮮魚のさっぱりぽん海鮮丼」として提案しています。


さらに、味ぽん公式Xでの配信に合わせて2026年4月13日(月)〜4月19日(日)までの期間に、都営地下鉄大江戸線六本木駅内に海底ぽんレシピが描かれた広告を掲出。
劇中で深海に潜っていくように、日本で一番深い地下鉄の駅のエスカレーターを降りながら、海底ぽんレシピを楽しめめる設計です。

深海魚×味ぽんの空想料理 #海底ぽんレシピが、日本一深い地下鉄「大江戸線六本木駅」に登場です!
※鉄道会社及び駅係員への問い合わせはご遠慮ください。#映画ドラえもん#新・のび太の海底鬼岩城 pic.twitter.com/ikEi5bkoD0— 【公式】味ぽん@しあわせ、ぽん! (@ajipon_mizkan) April 14, 2026
映画の舞台である海底をテーマにしたレシピを、日常で手に入れやすい食材で再現する遊び心にあふれる試みは、本作と味ぽんの魅力を存分に伝えるユニークなタイアップ事例です。
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