正月・元旦広告とCMまとめ|新春を彩る施策を紹介 <2024-2026年>

年の初めに届けられる新聞には、斬新でインパクトのある広告が数多く掲載されます。企業が1年でもっとも力を入れるといわれる元旦広告。お正月というモーメントを表現するために、日本の伝統文化をめぐるデザインが多く取り入れられることや、特別バージョンのCM施策が多くオンエアされることも特徴です。

今回は長期休暇を家族で過ごす人が少なくないお正月時期にあわせた、新年にふさわしいアイデアが光る広告・CMを15事例まとめてご紹介します。

1.「はたらく人ファースト宣言」に3,627社が賛同。ミイダス、元旦に全面広告掲載

パーソルグループのミイダス株式会社と株式会社朝日新聞社が共催する「はたらく人ファーストアワード2024」の開催に伴い、2025年1月1日(水)に朝日新聞全国版へ全面広告が掲載されました。

本広告には「はたらく人ファースト宣言」に賛同した3,627社の企業名が記載されており、その数は前年の約3倍に達しています。

「はたらく人ファースト宣言」は企業が働きがいや多様性を尊重し、従業員1人ひとりを大切にする姿勢を示す取り組み。企業がこの宣言に賛同することで、従業員の声を聞き、働きやすい環境づくりに取り組む姿勢を明確にします。

また、賛同企業には「はたらく人ファースト宣言」の認定バッジを提供。このバッジを企業の広報活動や採用活動に活用することで、従業員を大切にする企業としてのイメージ向上につなげられそうです。ミイダスが提供する中途採用サービスとの連動により、求職者からの関心を集める効果も期待されます。

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2. つい食べ過ぎてしまうお正月に!「あすけん」の新CMが放映開始

AI食事管理アプリ「あすけん」の開発・運営を行う株式会社askenは、2025年1月1日(水)から17日(金)まで「あすけん」の新TV CMを放映しました。

あすけんは、食事のカロリーや栄養素を“見える化”することで、ユーザーが栄養バランスのとれた健康的な食生活を送る食事選びをサポートするアプリ。食事量を極端に減らす「食べないダイエット」ではなく、食べたいものを食べながら食事全体のバランスを整えて調整する「食べるダイエット」をおすすめしています。

CMでは、スマートフォンのカメラで撮影した食事画像を解析する機能や、食品のパッケージからバーコードを読み取る機能を「あすけんSHOT」と表現。撮影するだけで摂取カロリーや栄養素を可視化でき、さらに朝昼晩の3食を記録すると、1日の食事の栄養バランスが点数でわかることをアピールしています。

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3. 元旦らしいおめでたいビジュアルで黒柳徹子さんが登場、講談社の新聞全面広告

株式会社講談社は、朝日新聞・毎日新聞・読売新聞にて2024年元旦新聞広告を実施しました。キャラクターには、2023年に国民的ベストセラー『窓ぎわのトットちゃん』でギネス世界記録に認定、初のアニメ映画化、そして42年ぶりの続編『続 窓ぎわのトットちゃん』の刊行などで大きな話題を呼んだ黒柳徹子さんを起用しました。

黒柳さんのおなじみのヘアスタイルをアレンジし、鏡餅に見立てたビジュアルが特徴となっています。いつも明るくチャーミングな黒柳さんのイメージとともに、元旦らしい雰囲気が伝わるおめでたいビジュアルに仕上がっています。

紙面ビジュアルは大胆かつシンプルにしつつも、QRコードから動画への導線も用意されているところもポイントです。おめでたさと自社ブランドメッセージの発信を見事に融和させた新聞広告事例となっています。

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4.  PARCOに「来れそうかい?」こだわり満載のグランバザール西川貴教コラボ企画

株式会社パルコは、年2回の大型セール「パルコグランバザール」を2025年1月2日(木)から13日(月・祝)まで、全国のPARCO各店舗で開催。セールに合わせ、T.M.Revolution 西川貴教さんとコラボレーションした新CMや来店イベント、キャンペーンを実施しました。

2024年12月26日(木)よりオンエアされた新CMは、名曲「HOT LIMIT」を徹底してオマージュした作品に。西川さんは、グランバザールカラーの赤とPARCOロゴが総柄であしらわれたフルオーダーのHOT LIMITスーツを着用して登場。「HOT LIMIT」テイストの曲を歌い上げ、最後の決め台詞「来れそうかい?」でも、名曲をモチーフとしながらセールへの来場をうながします。

全国のPARCOで展開されたポスターは、初日の出を背景におなじみのHOT LIMITポーズを取る西川さんがなんとも神々しく、お正月セールにぴったりの仕上がりに。両手に大量のショッパーを持つ西川さんの姿から、セールでの買い物欲が刺激されそうです。

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5.【Canva Japan】美しい島が舞台の新CM公開! テーマは日本の伝統文化「年賀状」

オールインワンビジュアルコミュニケーションプラットフォームを提供するCanvaの日本法人 Canva Japan株式会社。日本向けTV CM・SNSプロモーションキャンペーン「信じられないほど、素晴らしく。」から、最新動画「島の郵便屋さん篇」を2024年11月に公開しました。

日本の伝統文化である年賀状が題材となったCMは、映画『百万円と苦虫女』や『マイ・ブロークン・マリコ』で高い評価を受けるタナダユキ氏が監督を担当。主演は人気ドラマ『海のはじまり』などで注目される実力派子役の泉谷星奈氏が務めています。

舞台は美しい島で、小学生の女の子と島の郵便屋さんが主人公のストーリー。島の海辺のバス停で毎日顔を合わせる2人の間には、次第に年の離れた友情が育まれます。しかしある日、郵便屋さんが退職することを知った女の子は、寂しさから心にもないことを言ってしまいました。女の子は仲直りのためにCanvaを使い、郵便屋さんへの感謝の気持ちと2人の絆が表現された手作りの年賀状を作成する、という内容です。

Canva JapanはこのCMを通して、「日本の伝統的な文化に新しい息吹を吹き込み、Canvaを通じて誰もが大切な気持ちを形にする力を持てる」というメッセージを伝えているそうです。

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6. 企業として、いま、社会に伝えたいメッセージ 宝島社の企業広告

宝島社は、2024年1月5日(金)に、企業広告「それでも、ニッポンはいい国だ。」を読売新聞朝刊(全国版)、「失われてない30年」を朝日新聞朝刊(全国版)、日本経済新聞朝刊(全国版)、日刊ゲンダイに掲載しました。

商品だけでは伝えきれない“企業として社会に伝えたいメッセージ”を、企業広告を通して伝えたいという思いで、1998年より企業広告を開始した宝島社。これまでに数々の広告賞を受賞するだけでなく、Yahoo!ニュースのトップに掲載されるなど、さまざまなメディアで取り上げられ、反響を呼んできました。

「それでも、ニッポンはいい国だ。」は、横山大観が描く富士山と太陽のビジュアルが印象的なもの。新年のはじまりに、日本の良さに目を向けることを提案しました。また、「失われてない30年」では困難に思える時代も、視点を変えればそこには必ず希望があるという視点の転換をうながします。この広告をきっかけに、2024年を前向きに過ごせる人が増えればとの願いが込められました。

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7. 8年ぶりにAIさんが歌うお正月の三太郎CMオリジナルソング 「みんながみんな英雄2024」公開

2024年1月1日(月)から全国で放映開始となったau“三太郎”シリーズのお正月新CM「さぁ、何やる?」篇。その楽曲である「みんながみんな英雄 2024」フルバージョンも同日配信開始されました。

2024年で10年目を迎えた、三太郎シリーズ。同CMは、過去の三太郎CM約160本から、人気イラストレーター松本ぼっくりさんの作品を学習した生成AIを活用して制作、新しい表現のCMとなっています。

楽曲「みんながみんな英雄 2024」は、2016年の三太郎スタート時のCMで楽曲を歌唱したAI(アイ)さんが再び担当。歌詞も新たに、よりパワフルで元気づけられる楽曲に進化しました。CMと歌詞の「さぁ、何やる?」というフレーズや、生成AIでCMを制作するというチャレンジを通して、「まずは踏み出すこと、それが大事だということ。」というメッセージを発信するものです。

また、新CMの連動施策として、今年のやりたいことを入力すると生成AIがあなただけのMV(ミュージックビデオ)を生み出す「さぁ、何やる?メーカー」を提供。これまでも生成AIを活用した体験コンテンツの提供など、さまざまな取り組みをしてきたau。こちらの施策でもauのブランドスローガンである「おもしろいほうの未来へ。」を体現します。

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8. お正月から将棋に夢中!? 「お正月を写そう♪ 2024 チェキ・お正月も対局」篇放映

富士フイルム株式会社は、お正月の風物詩としてお馴染みのTV CM「お正月を写そう♪」シリーズから、新CMとして「お正月を写そう♪ 2024 チェキ・お正月も対局」篇を、2023年12月29日(金)より全国で放映しました。

今回のCMには、俳優の広瀬すずさんと横浜流星さんに加え、2023年に自らを表彰する「セルフ表彰」で話題となった羽生善治九段と、8冠を達成した藤井聡太竜王・名人が登場。華やかな正月飾りや豪華なおせち料理に目もくれずに将棋に没頭する2人の様子に圧倒されながらも、広瀬さんと横浜さんが“手のひらサイズカメラ”「INSTAX Pal™」での撮影を楽しむというストーリーです。

将棋の対局場面でよく目にする、羽生九段の次の一手に思い悩む姿や、藤井竜王・名人のおやつタイムを目の前にした広瀬さんと横浜さんが、「将棋、将棋……」とつぶやきながら2人の対局を夢中になって撮影する様子や、その撮影画像をスマホプリンター「INSTAX mini Link 2™」で出力したチェキプリントを通じて、「INSTAX Pal」の魅力を紹介しています。

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9.「唇年」KATEがリップモンスターの全段広告を元日掲載

グローバルメイクアップブランド「KATE(ケイト)」は、2024年1月1日(月)の読売新聞(全国)朝刊に、リップモンスターの全段広告を掲載しました。2024年の干支である辰年にちなんで制作した「唇年」のグラフィックは、欲望を象徴する唇をイメージし、ひと塗りから生まれる自信や勇気が、自分を新しくしてくれる、というメッセージが込められています。

「唇年」に添えられた、言葉。「欲しがれ。美しさも、自分らしさも。欲しがれ。わがままに、思うままに。唇は欲望の怪物。そのひと塗りから生まれる自信や勇気が、自分を新しくしてくれる。もっと美しく、もっと自分らしい一年に。欲を呼び覚ます色の物語、はじまる。」

電通クリエイティブディレクターの瀬尾大さんは、2024年の元日のタイミングでしかできない、リップモンスターにしかできない企画を意識したといいます。また、「リップモンスターが、辰年を唇年にしていく。そんな活動の始まりを告げる、リップモンスターらしい遊び心のあるものになったと思います。2024年、リップモンスターが仕掛ける様々なサプライズにぜひご期待ください」とコメントを寄せています。

1月10日(水)から始動したリップモンスターの新プロモーションに先駆けて、大々的にブランドメッセージを発信する広告施策となりました。

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10. おせちシーズンに「黒豆」の魅力を訴求 フジッコが方向転換したCSR広告とは

フジッコ株式会社は、最大需要期である12月に放映する「丹波黒黒豆」のTV CMについて、従来の商品訴求を中心とした内容から方針を転換し、「食育活動の取り組み」および「和食文化継承活動」の紹介を軸としたCSR広告として、2025年12月25日(木)から放送しています。

同社は、黒豆製品市場のリーディングカンパニーとして、黒豆の普及啓発や和食文化の継承に向けた取り組みを継続的に推進してきました。2023年には、「丹波の黒豆」が全国に広まるきっかけとなった、篠山藩から江戸幕府への「黒豆献上」を、徳川家と縁のある上野東照宮の協力のもと奉納式として約160年ぶりに復活。CSRイベントとして、日本の食文化の背景をわかりやすく発信しています。

このCM刷新も、そうしたCSR活動の一環として、自社商品の販売促進にとどまらず、黒豆市場全体の活性化や、日本の和食文化のひとつである「おせち」市場の再活性化に貢献することを目的としています。広告では、現代人に不足しがちな栄養素を、おいしく手軽に摂取できる食材としての「黒豆」の普遍的な価値に焦点を当て、特定商品の訴求はあえて控えた構成としています。

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11. 生成AIを活用し約6時間で9本のゲームを制作 カヤック「お年賀プロジェクト2026」

株式会社カヤックは2025年12月24日(水)、毎年恒例の新年企画「お年賀プロジェクト2026」における取り組みとして、生成AIを活用した開発チャレンジのメイキング動画を公式YouTubeで公開。

本物のおせち料理8品を実際に調理しながら、それぞれの料理を題材にした「ハイパーカジュアルおせちゲーム」計9タイトルを、構想から実装まで約5〜6時間で即興制作するという試みが行われました。

この動画は、カヤックのハイパーカジュアルゲームチームが、おせちでおなじみのメニューから着想を得てブレインストーミングを行い、生成AIを活用して爆速でゲームを実装していく様子を、約5分間のメイキング映像として凝縮したもの。

キッチンでおせち料理が完成していく約5時間と並行して、開発が行われ、その現場の熱量、チーム全員で試行錯誤しながら「最高に面白がってつくる」姿勢を、そのままコンテンツとして公開しました。

完成した「ハイパーカジュアルおせちゲーム」は、2026年1月1日(元日)0時より、カヤック公式サイト内で無料公開。物理パズル・ナンバーゲーム・放置バトル・ノベル・アクションなどジャンルは多岐にわたり、いずれも食材の特徴や言葉遊びを大胆に再解釈した内容となっています。

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12. 声優が声をリレー、たすき目線の箱根駅伝を描く サッポロビール

2026年1月2日(金)と3日(土)に日本テレビ系列で放送された、第102回東京箱根間往復大学駅伝競走でサッポロビールは、箱根駅伝を応援し続け、第102回大会で40回目を迎える記念のCMとして「第102回箱根駅伝用オリジナルCM」年始特別バージョンを放映しました。

2026年のCM「企業 第102回箱根駅伝 たすきは待っている篇」は、60秒1タイプ。駅伝競技で選手に寄り添い続ける「たすき」から見たシーン、“たすき目線”の描写が特徴的です。箱根駅伝を走る選手に向けて、たすきがさまざまなメッセージを語りかける内容になっています。

楽曲には、箱根駅伝を⽬指す次世代の選⼿たちが聴いても歌詞が⼼に響き、ギターのフレーズが映像にあっていたことから、羊文学の「光るとき」を起用。「何回だって⾔うよ 世界は美しいよ 君がそれを諦めないからだよ」という歌詞。この楽曲が、さまざまな想いや願いを代弁し、新年を迎えた人びとに届くことにも意味があるようです。

さらに、各⼤学の「たすきの声」としてナレーションを担当したのは、神⾕浩史・⼩⻄克幸・花江夏樹・松岡禎丞・森⽥成⼀の豪華声優陣。夢の箱根駅伝に出場する選⼿たちを優しく見守るような声で、映像に彩りを添えています。

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13. 十数年以上続く平野歩夢とBurtonの軌跡 インタビュームービー広告を元旦公開

スノーボードブランドの Burtonは、チームライダーである平野歩夢さんのインタビュームービー「Ayumu Hirano “BEYOND”」特別編集版を、2026年1月1日(木・祝)より屋外デジタルビジョンで順次配信するブランディング広告を展開。本施策は、渋谷スクランブル交差点および羽田空港、新千歳・旭川・函館空港という高い公共性を持つ場所で実施されました。

掲出スケジュールは、多くの人が行き交う都市空間であるシブハチヒットビジョンで2026年1月5日(月)から18日(日)まで、羽田空港と新千歳・旭川・函館空港のdynamic ad visionは2026年1月1日(木・祝)から25日(日)まで。

「Ayumu Hirano “BEYOND”」は、平野さんがスノーボードを通して何を表現していきたいのかを、静かに語るインタビュームービーです。競技成績や派手な演出を前面に出すのではなく、自分自身と向き合い続けてきた時間や、限界を超えるための思考と葛藤が丁寧に描かれています。

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14. 文芸と教養の140年を未来へ 中央公論新社の周年記念プロジェクト

2026年4月に創業140周年を迎える、中央公論新社。1886年の創業以来、『中央公論』『婦人公論』をはじめ、言論・文芸・教養出版の分野で日本の出版文化を牽引してきた同社は、周年の節目に「過去と未来をつなぐ」多角的な記念企画を展開します。

この周年プロジェクトにあわせて、同社・中公文庫のシンボルマークをリニューアル。鳩と少女をモチーフにした新ロゴは、ブランドの歴史と未来を象徴するもので、画家・ヒグチユウコさんの描き下ろしです。この新マークは、2026年元旦の読売新聞に掲出した広告でお披露目されました。

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15. もちつきドラマ完結! 横浜流星、吉沢亮の勇姿が最新チェキであらゆる時代風に変化

富士フイルムは、2026年1月30日(金)に発売予定のinstaxチェキのハイブリッドインスタントカメラ「Evoシリーズ」の新モデル「instax mini Evo Cinema (インスタックス ミニ エヴォ シネマ)」をテーマにしたTV CM「お正月を写そう♪ 2026 “チェキ”続・運命のもちつき」篇を、1月7日(水)より全国で放映開始しました。

新CMで描かれるのは、町内のもちつき大会。そこでは横浜さんと吉沢さんが、阿吽の呼吸で勢いのあるもちつき姿を披露します。広瀬さんが、そんな2人の姿をさまざまな時代をイメージしたジダイヤルエフェクトを使って動画撮影し、チェキプリントにして集まった観客に手渡すストーリーで、動画も撮れるチェキ「mini Evo Cinema」の魅力を余すことなく伝えています。

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新年にふさわしいアイデアが光る広告・CMの15事例まとめ

新年を迎えるめでたさに寄り添うとともに、新たな気持ちで1年をはじめる日にふさわしい新聞広告の数々。また、CMも特別感があふれる華やかさが漂います。特別な日だからこそのメッセージ発信に、込められた想いの深さやアイデアが光る事例が集まりました。

なお、PR EDGEでは2026年元旦に掲載された新聞全面広告を総覧する記事を公開しました。5大新聞の本紙・別紙を網羅的に紹介しています。各紙の記事は、下記よりご覧ください。

2026年元旦の新聞全面広告を総覧
【日本経済新聞】本紙別紙
【朝日新聞】本紙別紙
【読売新聞】本紙別紙
【毎日新聞】本紙別紙
【産経新聞】本紙別紙

その他の事例集についてはこちら
https://predge.jp/search/post?othres=6806
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