|

2015.6.8 広告・マーケティング業界HEADLINE

広告・マーケティング関連のニュースやコラムの中から、今日読むべき情報を厳選してお届け!

・電通が地方創生特化のプランニングチーム「ギャルラボ@」発足、第一弾として7月より大分の魅力を発信(MarkeZine)

電通は、6月8日、女子ならではの視点で地方創生プロジェクトに取り組むチーム「ギャルラボ@」を立ち上げた。

・バイドゥ、東大発ベンチャー「popIn」を買収–ネイティブ広告技術を活用(CNET Japan Marketers’)

バイドゥは6月8日、popInの発行済株式をすべて取得し、経営統合したと発表した。

・ドコモのマーケティングは一体どこへ向いて商売しているのかたまに不思議に思います(YAHOO!JAPANニュース)

山本一郎です。ずっと懸案であった親指の皮剥けがひと段落して快適です。

・YouTube、AOLらの動画コンテンツ先行販売「NewFronts」に潜入!動画広告の最前線を探る(MarkeZine)

・クックパッド、ビッグデータ活用のコンサルティングサービスを開始(ファインドスター広告ニュース)

・テレビだけどうしてプッシュ力があるのか。(業界人間ベム)

・コンテンツマーケティングでロングテールを活用するキーワード調査法②ペルソナで考えるユーザーの意図(Web担当者Forum)

・Instagramでトレンドをキャッチ!「Aista(アイスタ)」正式版、本日より申込受付開始!(PR TIMES)

・消費者意識に変化の兆し。食費・給与所得に緩やかな増加傾向 金融商品への興味や、景況感指数の上昇も(PR TIMES)

・ビジネスアイデアをメンバーとクライアントの双方向性コミュニケーションでブラッシュアップし、オープンイノベーションの実現が可能なWEBサービス「フラスコビズ」事前会員登録開始(PR TIMES)

ランキング

週

月

最近見た記事

最新記事

すべて見る