SNSフォロワー合計11.5万人!! 色鉛筆画家 “長靴をはいた描(ねこ)” こと安部祐一朗、初の著書を4月発売 プレスリリース

SNSでのハンドルネーム「長靴をはいた描(ながぐつをはいたねこ)」で人気の若手色鉛筆画家、安部祐一朗の色鉛筆画のテクニックを余すことなく紹介。リアルで美しい「生物×宝石」の作品とそのメイキングを約500枚の写真でビジュアル解説します。色鉛筆画に適した用紙に印刷した、全15作品の塗り絵用下絵付きです。
 

  • 色鉛筆画の「塗り」を豊富な写真でビジュアル解説

著者の塗り方を手順を追って解説。「着色するのはここ!」の囲みで塗る範囲をビジュアル化しているので、各手順でどこを塗るのかがすぐにわかります。

 

  • 安部祐一朗流の基本テクニック&画材紹介も

色鉛筆の持ち方からはじまり、塗り方、毛並み表現などの基本テクニックを掲載。本書で使用している画材もご紹介しています。

 

  • 目次

【PART 1】色鉛筆画の模写と融合のコツ
宝石「トルマリン」の模写、生物「ネコ」の模写、融合例として「月×ダイヤモンド」のメイキングを紹介
【PART 2】色鉛筆画「生物×宝石」メイキング
「タコ×ガーネット」「ホワイトライオン×アメシスト」など、1~12月の各月の誕生石にあった生物との作品を「塗り」に絞って全12作品をビジュアル解説
【巻末付録】「生物×宝石」塗り絵用下絵用紙
全15作品の下絵を、色鉛筆画に適した用紙に印刷。複写式トレースをすれば何度でも使用可能
●安部祐一朗流 画材紹介&基本テクニック
 

  • 著者プロフィール

著者:安部祐一朗(あべ・ゆういちろう)
2002年京都府京都市生まれ。メイクアップアーティストに憧れ、高校入学時に色の濃淡など勉強の一環として、独学で色鉛筆画を描き始める。長靴をはいた描(ねこ)というハンドルネームで、2018年にSNSに投稿した宝石の色鉛筆画が拡散され、それをきっかけにテレビ番組や、メディアから取材を受け注目を集める。2020年「生き物×宝石・鉱物の融合」をテーマに色鉛筆画を描きはじめ、個展やライブドローイングなど学業と両立しながら活動の幅を広げる。2021年「イラストレーションの日記念オリジナルフレーム切手2021」に採用。「Animelo Summer Live 2021 COLORS パンフレットイラスト」を担当。2022年、国立科学博物館「宝石展」コラボレーション作家。
ツイッター:https://twitter.com/yuichiro_abe/
 

「生き物×宝石・鉱物の融合」がテーマの色鉛筆画「ペンギン×アクアマリン」。YouTube再生回数1.1万回超え。
 

  • 書籍情報

書名:安部祐一朗の色鉛筆画「生物×宝石」の描き方
著者:安部祐一朗
発売日:2022年4月
仕様:B5 並製 総176頁
定価:2,200円(10%税込)
ISBN:978-4-7661-3635-7
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784766136357

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